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植物メモ帳ブログ
ハオルチアをメインとした多肉植物の素人奮闘   尚コメントは(アダルトサイト等の書き込みを防ぐため)承認後に表示されますが、お気軽にどうぞ ^-^

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ほぼ同じ環境でもこんな感じ

 今日は 仮名です。
 今日はほぼ同じ環境でもこのように異なると言う一例。
 ちなみに、室内の植物育成灯で育てているので、寒さとは無縁。


アクミナータ×紫オブツーサ

 写真はアクアミナータ×紫オブツーサ
 入手当時はアクアミナータが強く出て、紫オブツーサの影響が良く分からないようだったが、こうして強い光に当てるとさすが紫オブツーサ譲りか。(てかもう少し光弱めろよと言う気もする)
 


トルンカータ

 中の写真は、トルンカータ。こちらは光強すぎでストレスで焼けるとこうなると言う一例かも。
 この用にストレスで色付いた物は当然の事ながら紫オブツーサとか紫トルンカタとは言わない(と思う。。。多分)。
 今までどこにおいても機嫌が悪くどんどん退化して来たのだが、今の環境に置いてから持ち直して入手当時の大きさまで復活して来たので、少し光弱めたいところだけど、このまま様子見。
 小粒で、窓の透明度が高く大きくなるのが楽しみな一品。
 中央部分が緑なのは、光がさえぎられているのか、それともこの環境になれたのか、あと1年ぐらい様子を見たいところ。
 外側の赤く色付いている葉は、昔からあるもので、様々な環境下に置いたが、もしかしたら今までの環境のせいで光に弱いのかもしれない。



オブツーサ

 そしてこれが普通のオブツーサ。同じ環境にありながらまったく葉が色付く事なく元気。

 ここで疑問に思うのが、過去に置かれていた環境によって葉の光に対する耐性が異なるのか、それとも個体差なのか?ということだが。。。現状まだ分かりにくいのでもう1年ぐらい様子を見たいところ。
 多分三つとも今の環境下で生まれた葉が大半を占めるようになったときに、その結果が出るかな。
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  1. 2008/02/07(木) 20:20:20|
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